(出典: youtube.com)

rinkokawauchi:

きのうの天気が嘘のようにきょうは朝から雨。でも雨に濡れるカテリーナの森の木々もまた美しい。 きょう帰る予定を一日ずらしてもう一泊することに決め、熱いお湯と冷たいお湯をいったりきたりできる不思議な温泉で演歌を聞きながら疲れをとる。

rinkokawauchi:

きのうの天気が嘘のようにきょうは朝から雨。でも雨に濡れるカテリーナの森の木々もまた美しい。
きょう帰る予定を一日ずらしてもう一泊することに決め、熱いお湯と冷たいお湯をいったりきたりできる不思議な温泉で演歌を聞きながら疲れをとる。

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"ロマンチックとストーリーとミラクルみたいな浮く感じと、ただ普通の生活の重さみたいなもののバランスがうまく混じる日常になるといいなとなんだか思った。夏至か。"

Photo by ebreday

"相当のひまの時間がないと、人生のもっとも素晴らしいものと縁がなくなることが多い。多くの人々が、この素晴らしいものを奪われている理由は、ひまがないという以外に何もない。"

バートランド・ラッセル (via dtybywl, kcrystal)

(元記事: ForGIFs.com (dtybywlから))

RUSTロンドンより…

RUSTロンドンより…

手がジャマ | ミルキク.net

手がジャマ | ミルキク.net

"いいタイミングで、それはそれはすごいタイミング。いくつもの重なった針の穴に糸がしゅーっと吸い込まれるように通っていくような、そんなように感じるくらいの。奇跡的だけれど準備されていたようにあたらしい生活がはじまっている。人生は本当にいくつも同時並行の物語が進行しては時折重なったり離れたりしてるもんで、きっといまもすでに、次にくる物語がはじまっていたりするんだろうなって、そんな事を想う。ひとつひとつのことが少しずつあたらしい感じがして、それに、あたらしく感じられるようにとも。"

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"できたことはふつうになり考えにのぼらないから、新しい波ばかりに気をとられ溺れてしまう。でもそうやって泳げるようになりたいんだろうなって、そんなふうにも想う。本当はもう泳げるのに、できるようになってふつうにならないように、いつまでも泳げないふりをしてるのかもしれない。なんてそんなこと考えて遊んでるんだとおもう。明日も雨予報。"

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toshihisa14 on Instagram

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Twitter / HistoryInPics: Hip-Hop Scene, 1980s …

Twitter / HistoryInPics: Hip-Hop Scene, 1980s …

"昨晩夜から風がどんどんと強くなり、寝る頃には家が吹き飛ぶんじゃないかというくらいの大きな風がなんども吹き続けた。いったいどっからそんな風がやってくるんだかよくわからない。ただただどこからかどこかへと吹き込み続けて世界中をかき混ぜるようで、時折満月近くのぴかぴかの月が覗いては隠れた。山を登った身体はとても疲れて眠いのに、大きな音と揺れに何度も起こされる。猫たちもなんだか様子がおかしく、触ると脈打ちが激しい。不思議にふつうの人間の生活なんてないような自然と猫の大きな夜だった。それでも朝が来て、風はまだ吹き続けていた。空が明るくなり6時も過ぎて来たので夜を諦めて起きようとすると猫が嗚咽をもらし、いつも寝てる猫のやわらかい小屋の上に吐いた。小屋の上にいくらかとけた鼠のような屍骸が吐き出された。近くにいた茶色い猫が食べようとするので追い払い、小屋を持って下りる。屍骸を捨てて、小屋を風呂場の洗濯機に放り込んだ。二階へ戻ってよくやったと猫を褒めてやった。吐き終えた猫はもういつものような顔をしている。"

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